おいしさが、超えてゆけること。モランボン 焼肉のたれジャン

  • お問い合わせ
  • サイトマップ
  HOME ジャンのこだわり 商品ラインアップ ジャンのおしいい歴史 もっと焼肉ツウ ジャンの旨レシピ 松木監督の一押し よくある質問Q&A  
よくある質問Q&Aタイトル
>トップ>よくある質問Q&A
 
 

よくある質問Q&A

生パックってどういうこと?

「生パック」とは、原料を調合後、加熱殺菌せず充填(パック)することです。

「十分に衛生管理された工程の下で、原料調合後、加熱殺菌せず原材料由来の風味成分及び酵素が損なわれないように製造され、かつ、販売に至るまでの製品管理が十分に行われているもの」を指します。

生パックはなぜおいしいの?

素材の持つ旨みと香りを生かす、焼肉屋さんのたれづくりを再現しているからです。

「生パック」は、原料調合後加熱処理を行わず充填する製法で、
素材本来の持つ旨み、風味をなるべく損なわないのが特徴です。
つまり、素材の持つ旨みと香りを極力生かした製法だから
おいしいのです。

なぜ加熱処理をしないの?

原料の素材本来の持つ香りや風味もおいしさのひとつと考えているからです。

殺菌のために加熱処理を行うたれは多く見られますが、ジャンは風味を大切に考えているので加熱殺菌は行いません。

なぜ要冷蔵でなければいけないの?

作りたての風味、おいしさを保つためです。

「生パック」のおいしさ、風味を保つためには、温度管理が最も
重要なポイントです。
作りたての風味、おいしさをお客様のお手元にお届けするために
要冷蔵としています。ご家庭でも冷蔵庫で保存してください。

賞味期間が短いのはどうして?

本物の味、作りたての風味を味わえる期間としているからです。

ジャンの賞味期間は、他の常温保存の商品に比べると非常に短く90日間となっています。
それは、ジャンのおいしさは、風味・香りを含めてのものであり、作りたてのおいしさを味わえる期間としているからです。そのため、期間が切れたからといってすぐに食べられなくなるわけではありませんが、おいしく召し上がっていただくためには賞味期間内でのご使用をおすすめいたします。

開封してからはどのくらいもつの?

使用状況や保存温度等で一概には申し上げられませんが、
冷蔵庫で保存をし、賞味期限にかかわらず1〜2週間位を目安にお使いください。

どうして焼く前にお肉にからめるの?

ジャンをからめることで、お肉が最もおいしく食べられるからです。

ジャンでお肉を最もおいしく食べる方法は、焼く直前に、適量(お肉の重量に対して約20%)をお肉によくからめることです(もみ込むイメージ)。
その目的はお肉にしっかりジャンを染みこませることにあり、下記の効果があげられます。

●お肉に旨みを加え、焼肉のおいしさを引き出します。
●お肉の臭みを抑え、焼肉のおいしい香りの素になります。

焼いたあとにつけて食べてもいいの?

素焼きにしたお肉、野菜をつけてもおいしく召しあがれます。

ジャンはつけだれとしてもおいしくお召しあがりいただけます。
素焼きにしたお肉をジャンにつけて召しあがるとあっさりとした
味わいをお楽しみいただけます。
モランボンのおすすめは、ジャンをからめて焼いたお肉をさらに
ジャンにつけてお召しあがりいただく食べ方です。

 
 
ページのトップへ